やりたいことが見つからない大体の理由は自分が何も動いていないことが原因なのかも

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こんにちは、よしゆきです!

 

突然ですが、将来のこと考えたりしますか?

 

ぼくはよく結構します。

 

今考えると、

ぼくが生まれてから今までで一番悩んだことは間違いなく、「自分のやりたいことってなんだろう?」についてかなって思います。

 

 

学生の頃から自分のやりたいことがわからなくて悩んでいる時期がとにかく長かった。

 

今考えれば、やりたい事が多すぎて何が自分に合っているのか、
たくさんやりたい事があるけど、じゃあ本当にやりたい事がなんなのかがよくわからなかったんですよね。

 

でも、それも当然で原因はその時までのぼくは何もしてなかったから。

 

その後、今のままではダメだと思って大学を2年で中退して、

色々な仕事を経験して少しずつ自分がやりたいことがつかめてきたけどまだまだこれからだと思っています。

 

若いうちからもがけ

 

世間ではよく年齢を重ねるにつれて新しいことに仕事に挑戦しづらいと言われます。

それは周りの目もそうだし、高年齢になるにつれて自分のステータスも変わってくる。

 

かなり大きいのが、結婚や子育て。


子供を育てるのはかなりお金が必要になるから自分のやりたいことじゃなくてもお金を稼ぐために働かなければいけなくなる。

 

そうならないためには、若いうちから自分のやりたい事がなんなのか、自分はどんな仕事に向いているのか、ある程度掴んでいる事が大切かなと思います。

 

臨機応変にいこう

 

ホリエモンさんも言ってたけど、「将来の夢がないってのはありえない。本当は夢はあるんだけど、どうせ叶えられないと思い込んで気持ちに蓋をしてしまっている。

 

僕の場合、叶えられないと思っていた訳でも全く夢がなかったわけでもありませんでしたが、

 

やりたいこと多すぎて何を目標に生きていけば良いのか分からなかったからとりあえず会社に入ってみた。

 

そこから、出来るだけいろんな種類の仕事をしていって自分がやりたいと思う仕事を片っ端から探していった感じですかね。

 

まだまだやりたいこといっぱいありますが、、

 

なりたいものなんてどうせ変わるからその都度微調整すればいい

 

学生の頃は運命の出会いみたいにやりたいことが見つかったら、「これだ!」って心の中で思うと思ってたんですけど違かったみたいです。笑

 

今ではやっぱり人生長いからやりたい事なんて結構変わると思っていて、
例えば、元々プログラマーになりたかったけど、やっぱりマーケティングやりたいとか、できる範囲で微調整し続けるしかない。

 

やりたいことを探すにはとにかく経験を積むしかなかった

 

ぼくは大学生だった時、とにかく暇だった思い出があります。

 

毎日のように意味の見いだせない講義、アルバイトを繰り返す日々。将来への不安は日に日に募っていくばかりでした。

 

でも、会社でインターンを始めたのが大きかったです。

 

まず経験しなければ、どうせ自分がやりたいことはわからないと思って、意を決して一年生の春休み頃からインターンを始めて、働き始めて今に至ります。

 

大学生の方は飲み会やただ楽なバイトをする日々に明け暮れるのもいいと思うけど、やりたいことが見つかっていない人は全く見つかってない人は少し焦った方がいいと思います。四年って案外早いですしね。